「ブレインで教材を出したいけれど、動き出せないあなたへ」
タスクを極限まで分解せぇ!
「ブレインで教材を出したいけれど、動き出せないあなたへ」
……はい。
これ、まさに「ぼく自身」のことですw
もじもじしていたワイ、ついに動く
何回も「ブレインで教材を出してみたいんや!」と言っておきながら、
日々の忙しさに忙殺されたり、
「何から手をつけてええかわからん……」
と、ずっともじもじしてたんです。
普段からベイビーステップ、ベイビーステップ言うてる本人が、
ベビーステップ踏めてないやないか~い!ってな感じです。
そんな腰の重かったぼくですが、ついに今日、最初の一歩を踏み出しました!
どうやって動いたのか?
結論から言います。
「イケハヤAI」に相談しました!!!(ドーーン!!)
イケハヤAIというのは、イケハヤさんのマーケティング教材「明鏡」を買った人が使える、マーケティン特化型の相談用GPTsです。
マーケティン特化型という立て付けですが、
マーケティング以外のことでもびっくりするぐらい的確にいろんな回答をくれる超優秀な相談役です!
ずっと「イケハヤさん、ちょっと相談があるんです……」と話しかけるのを、
謎の緊張感からうやむやに後回しにしていた(AIなのに)のですが、ついに今朝に相談を投げました。
そしたらですね…。
……一撃でアホみたいにスッキリ!!!
サウナで限界まで蒸されたあとの水風呂のキマり具合くらい、脳内がスッキリ昇天状態です。
「これならいける!動き出せる!」と、一気に視界が開けました。
イケハヤAIに相談して分かった「教材づくりの本質」
ぼくが、
「ブレインでAIショートアニメの教科書を出したいけれど、動けません。どういう手順でやればいいですか?」
と投げたところ、すぐにイケハヤAIが教えてくれたことがあります。
それは、
「”教材を作る”というタスクが大きすぎる」
「最初に決めるべきは、教材のタイトルではない」
ということ。
一番大事なのは、
「誰に、どんな変化を起こす教材なのか」
これです。
教材を手に取ってくれた人の人生を、どうやって変えるのか。
これこそがマーケティングの本質なのだと、改めてグサリと刺さりました。
イケハヤさんの「明鏡」の冒頭でも言われているのに、いざ自分がやろうとすると忘れちゃうやつ!
おかげで、ぼくが本当に届けたい教材の軸が、一気に明確になりました。
ぼくが作りたい「AIショートアニメMV」の構想
ぼくが今回、ブレインの教材で何を届けたいのか。
整理した結果、こういう軸でいくことに決めました!
「AIショートアニメMVを作ってオリジナルキャラクターを育て、SNSで認知を取る教科書」
クリプトニンジャのAI動画コンテストでショートMVを制作して、最優秀賞をいただいた実績などを踏まえて、
ぼくがこれまで「サメ野郎くん」のショートMVアカウント(インスタとTikTokで総フォロワー数5万人以上)の運営で培ってきた動画制作や運用のノウハウや心構えなど。
それらをギュギュッと詰め込みたいと思っています。
そして何より、「歌の力」は本当にすごいということ。
同じ文章をただ読んでもらうよりも、歌に乗せてショートアニメで視覚と聴覚からアプローチすると、メッセージの伝わり方が俄然、変わります。
もし「自分にはオリジナルキャラクターなんておらへんし作られへん……」という人でも大丈夫。
「クリプトニンジャ」や「CNP」といった素晴らしいIPをお借りして広めていく方法も、テーマに盛り込みたいと思っています。
さらに、ぼく自身がめちゃくちゃ苦労したインスタの運用やマネタイズの経験など、マーケティングのお話もしっかり入れたい!
「イケハヤさんの明鏡もおすすめしたいし、要素を盛り込みすぎでしょうか?」
とAIに聞いたら、
「全然盛り込みすぎじゃない、むしろかなり良いです!」
と太鼓判を押してもらえました!
なぜ動けなかったのか?「タスクがデカすぎた」
今回、相談して一番大きな気づきは、
「タスクをデカく考えすぎていた」
ということでした。
動画編集でもそうですが、
「動画編集をする」
と一括りにすると、重たい作業に感じてしまいますよね。
でも細かく分解すれば、
「無駄な部分をジェットカットする」
「テロップを入れる」
「エフェクトを乗せる」
といったスモールステップの集まりなんです。
Brainの迫さんも「タスクはできるだけ小さく分解せよ」と言っておられましたが、まさにその通りでした。
「ブレインの教材を作る」というデカい塊のまま考えていたから、腰が重くなってたんです。
まずは「AIに相談する」「軸を決める」「需要があるかリサーチする」というふうに、細かく分解すれば、誰でもベビーステップで動ける。
もし「教材を作りたい」「発信したいけれど動けない」という方がいたら、
まずはChatGPTやGeminiなどのAIと壁打ちして、頭の中を吐き出してみるところから始めてみてください。
その一歩を踏み出すことで、今までの動き出せない状態が嘘だったかのように、動き出せるようになるはずです。
これからBrain発売までの制作過程なども発信していきますので、見守っていただけると嬉しいです!
同じように悩んでいた方、一緒に頑張っていきましょうね~!
音声でもお話しています♪









(ポストしたら、行間があいて読みづらくなってしまってごめんなさい🙇♀️)
答えたのはイケハヤAIですよね。私はそこがちょっと引っ掛かったのでperplexityに、否定的なアンチ見解を聞いてみたら、私と同じ回答でした。AIは、ユーザーに肯定的な回答しか引っ張ってきませんし、イケハヤナイズされたAIにも興味があったので😅
perplexityの回答(序文)は、
『結論としては、「盛り込みすぎではないけど、“そのまま一発で全部伝える構造”は重い」です。中身は正解なので、「見せ方」と「入口のシンプルさ」を調整すればかなり強い教材になります。』でした。
最終的なまとめとして、私と同じ考えだったのは、『イメージとして、
・悪い例(今寄り)
→ 「全部できる総合教材」
・良い例
→ 「まず1本バズらせる。その後広げる」
もう一段リアルな意見としては、正直、このテーマはかなり良いので、情報を削るより「分割した方が強い」可能性も高いです。例えば、
•第1弾:制作特化(売れる)
•第2弾:運用&マネタイズ(後から出せる)この方が結果的に収益も伸びやすいです。
ーーーーー
(perplexityの最初に戻って分解)
率直に言うと、「内容は良いけど、そのまま全部入れると、重すぎて売れにくい可能性が高い」です。AIは「要素として価値があるか」で判断するので基本ポジティブになりますが、現実の購入者は「一瞬で理解できるか」「自分にできそうか」で判断します。今の案は魅力は強いけど、“広くて深い”ので初見だとハードルが上がりやすいです。
テーマが3つ以上ある(制作/キャラ育成/SNS運用/マネタイズ/IP活用)
・初心者からすると「結局どこからやるの?」となる
•「自分にもできそう感」がやや薄れる
つまり、前に感じていた「タスクがデカすぎる問題」は少し戻りかけています。現実的に売れる形として、おすすめは「軸を1本に絞って、他は後ろに逃がす」です。
軸(メインメッセージ)
→ 「AIでショートアニメMVを作ってバズらせる方法」
その中で:
•キャラ育成 → “結果として育つもの”として扱う
•マネタイズ → 最終章に軽く入れる
•IP活用 → 「最初の一歩」として入れる
こうすると、「まずは1本作れるようになる」がゴールになって一気に分かりやすくなります。
ーーーーー
とのことでした。
かなりのお節介ですよね。ごめんなさい🙇♀️
第一弾
第二弾
総集編(改良&進化版+αの神情報)
のような考え方もできると思います。
これ一冊あればオッケーもあると思います
分割版もあると思います
期間限定の第一弾を買うと第二弾のおまけ付きみたいな戦略も取れたり。
心のバランスとれた生活されていますね👍
体は時々ゆっくり休息させてあげてくださいね(ハードそうでちょっと心配です)